毎週楽しみにしている数少ない番組
「ROCK FUJIYAMA」
マーティー・フリードマン(メガデス)、ローリー(すかんち)などが
毎週出演し、ゲストともに60〜80年代のロックを語り、遊ぶ。
前回は、ビートクルセダーズとギターで、
せんだみつおゲーム的な企画をやってました。
バンド名→ギタリスト名→曲を弾くという、順番で人を指名していく。
例えば、ローリングストーンズ、キース・リチャーズ、
ジャンピング・ジャック・フラッシュを弾く、みたいな感じ。
ギターのうまさと、あまりのマニアぶりが楽しめる番組です。
そんな番組からロックの名曲のCDアルバムが発売。楽しみ。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=13541
「ROCK FUJIYAMA」
マーティー・フリードマン(メガデス)、ローリー(すかんち)などが
毎週出演し、ゲストともに60〜80年代のロックを語り、遊ぶ。
前回は、ビートクルセダーズとギターで、
せんだみつおゲーム的な企画をやってました。
バンド名→ギタリスト名→曲を弾くという、順番で人を指名していく。
例えば、ローリングストーンズ、キース・リチャーズ、
ジャンピング・ジャック・フラッシュを弾く、みたいな感じ。
ギターのうまさと、あまりのマニアぶりが楽しめる番組です。
そんな番組からロックの名曲のCDアルバムが発売。楽しみ。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=13541
速水もこみちが月9初主演、しかも
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン〜」の連ドラらしい。
『ボク』は速水もこみち…大ヒット小説「東京タワー」が連ドラに!
ただのお涙ちょうだいではない、けっこう難しい役どころだから
どんな演技をするのか、とても気になる。
「東京湾系」とか脇役のときは、少し頭の悪そうな自然な感じで良かったですが。
とりあえず、しっかりセリフをしゃべってほしい。
CMを見ていると、そこがとても不安だ。
共演してる仲間由紀恵とか、相武紗季とかがすごくはきはきとしてるので。
もこみちは「今回のぼくのテーマは、いかにリリー・フランキーさんになりきれるかだと思います。
また、倍賞さん、泉谷さんというベテランの俳優さんの胸を借りるつもりで頑張りたい」
とコメントを寄せた。とのこと。
何とか、なりきれるようがんばってほしい。
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン〜」の連ドラらしい。
『ボク』は速水もこみち…大ヒット小説「東京タワー」が連ドラに!
ただのお涙ちょうだいではない、けっこう難しい役どころだから
どんな演技をするのか、とても気になる。
「東京湾系」とか脇役のときは、少し頭の悪そうな自然な感じで良かったですが。
とりあえず、しっかりセリフをしゃべってほしい。
CMを見ていると、そこがとても不安だ。
共演してる仲間由紀恵とか、相武紗季とかがすごくはきはきとしてるので。
もこみちは「今回のぼくのテーマは、いかにリリー・フランキーさんになりきれるかだと思います。
また、倍賞さん、泉谷さんというベテランの俳優さんの胸を借りるつもりで頑張りたい」
とコメントを寄せた。とのこと。
何とか、なりきれるようがんばってほしい。
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」のドラマを見た。
無理に泣かせようとするじめじめしたものではなく、
登場人物の生き様を淡々と映したようなつくりで好感が持てた。
田中裕子は人間的魅力とかわいさのあるオカン役がズバリという感じで、
大泉洋は自然な存在感がわざとらしくなくはまっていて、
広末涼子はその透明感ある魅力が際立っていて、
そして何より、時々、登場する蟹江敬三のオトンのすごみが素晴らしかった。
この作品は、元々は久世光彦氏が企画し演出することになっていたもので
もし生きていたらどう仕上げていたのだろうなどという見方をしてしまいがちだが、
西谷弘の演出は正々堂々としていて、久世さんとは違う筋の通った
「東京タワー」を見せてくれたと思う。
母親を大切にするということは決してマザコンとは違うな、と
母親を大切にできないということは女性を大切にできないし、
人を大切にできないのだなと思い
原作はこれまで読んでいなかったのだが、ぜひ読んでみたくなった。
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
無理に泣かせようとするじめじめしたものではなく、
登場人物の生き様を淡々と映したようなつくりで好感が持てた。
田中裕子は人間的魅力とかわいさのあるオカン役がズバリという感じで、
大泉洋は自然な存在感がわざとらしくなくはまっていて、
広末涼子はその透明感ある魅力が際立っていて、
そして何より、時々、登場する蟹江敬三のオトンのすごみが素晴らしかった。
この作品は、元々は久世光彦氏が企画し演出することになっていたもので
もし生きていたらどう仕上げていたのだろうなどという見方をしてしまいがちだが、
西谷弘の演出は正々堂々としていて、久世さんとは違う筋の通った
「東京タワー」を見せてくれたと思う。
母親を大切にするということは決してマザコンとは違うな、と
母親を大切にできないということは女性を大切にできないし、
人を大切にできないのだなと思い
原作はこれまで読んでいなかったのだが、ぜひ読んでみたくなった。
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~


